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楽よみを思い出すと自分の意見を言える!受講生さんからの報告

あなたは自分の意見を人前で言えますか?以前の私は、ほんとうに思った意見は言えず、いろいろ考えて、話していました。そもそも、積極的に話しませんでした。今は、聞かれなくてもどんどん話しちゃいます(笑)

以前の私のように、自分の意見を言えない方って多いですよね。今回は、そんな方が、楽よみを受講することで、「自分の意見を言えるようになった」というお話しです。
なぜ、楽よみで自分の意見を言えるようになるのか分析してみましたよ。

 

楽よみってなあに?

まず、「楽よみってなんだ?」からお話しします。楽よみとは、「読む」「書く」「話す」を通してアウトプット力を磨いていく脳トレです。
感じたことを言語化するのは、右脳と左脳が関わっています。脳トレを通して、右脳と左脳をまんべんなく鍛え、バランスも整えていく、子どもから大人まで楽しめる脳トレです。
私は、楽読という速読のインストラクターもしています。楽読も「らくよみ」と読めますし、楽よみは「楽読み」とも書けます。でも違うんです。

ちえぞう
ややこしくてごめんなさい
    楽読(速読):インプットの質をあげる
    楽よみ:アウトプットの質をあげる

簡単に言うと、こんな感じです。
もっと詳しく知りたい方は、こちらを読んでね~。「楽よみって?」

 

受講生さんからのうれしいメッセージ

こんなメッセージを頂いたのです。とてもうれしいです。感動です。
楽よみびわこ

日常で楽よみを思い出してくれるだなんて、インストラクター冥利につきます。

ちえぞう
日常のいろんなところに活かして、人生をHappyにしていってもらいたい、と思っていますから~~。そして、笑顔がいっぱいになるって、うれしいよね。

 

なぜ自分の意見が言えるようになるのか

なぜ、人前で自分の意見を言えるようになったのか。次の3つの要因があると分析します。(以下、ちえぞう調べ)

1.数をこなすことで慣れていく

レッスンで自分の意見を言うという経験をたくさんします。何事も数をこなすことで、慣れていきますよね。楽よみのレッスンでは、本を読んで、書いて、話していきます。読むよりも書く、話すを重視しています。レッスンを受けていくことで、自分の意見を書く話す行為にに慣れていくんですね。
この行為は日常あまりすることがなかったり、意識してやらないとしないことですよね。それを、あえてやっていくのが楽よみのレッスンです。

2.いろんな考え方があることを知る

レッスンはグループレッスンです。書いたことをシェアするので、みんながどう書いたのか、何を思ったのか、知ることができるのです。

「そういうところを読んで、そう感じたのか」
と、自分と人は感じ方が違うことを実感できます。そして、そんな感じ方もあるよね、と受け入れることができます。
そう「みんなちがって みんないい」を体感できるのです。

3.自分のことをたくさんアウトプットしていく。

レッスンでは、「今の気分を教えて下さい」とか、深呼吸して、「どうだった?」など、自分のことを感じてアウトプットする機会が多々あります。それをしていくと、

自分がどう感じているのか、感じることに慣れていきます。

ちえぞう
自分のことって意識しないと感じませんからね。

そして、それを言語化することにも慣れていくので、意見を言うことにも慣れていくのです。

受講生Kさんは、レッスンで、これらの経験をすることで、

「とりあえず言ってみる」という練習をしよう!!

と思えるようになったのですね。素晴らしいです!!

 

「みんなちがって、みんないい」と思えたら、変わっていたちえぞうの変化

みんなちがってみんないい

この「みんなちがって みんないい」は、私のモットーです。ここでは、私の経験をお話しさせてください。

私は、始めに楽読という速読と出会ったわけですが、楽読のレッスンでも、自分のことをアウトプットしていきます(話すというアウトプットがメインです)。楽読のレッスンを通して、自分のことを話すという行為に慣れていったのです。

そして、楽読のとある研修の時に、あることを悟りました。私にとっては、悟りに近いようなものでした(笑)それは、

ちえぞう
自分の意見だから、正解不正解はない!!思ったことだから、それがすべて正解なんだ!!

それまでの私は、意見を求められたとき、
「こう思うんだけど・・・それって、質問の意図と違うのかな?こう言っとく方が無難かな」

「ほんとうは、こう思うんだけど、無難な答えにしておこう」
と、いろいろ考えて、自分の意見を言わないことが多かったです。それが、自分の意見はすべて正解、なんなら、2日後に同じことを聞かれても、その時の自分の状態で、前に話したことを違う意見を言っても正解、と思えるようになったら、人前で意見を言うことに、なにも抵抗がなくなったのです。

今では、意見がある人?なんて、聞かれたら、一番に手を挙げちゃうし、聞かれなくても、手を挙げて話しちゃいます。ちょっと空気を読んだ方が良かったかな?と反省することも、たまー--にあります。(反省することはごくごく僅かってことです)

 

楽よみを通して、自分の意見がスラスラ言えちゃう

私は、楽よみは「みんなちがって みんないい」を伝えられる最強のツールだと思っています。

実際、楽よみを受講してくださっている方は、自分の意見が言いやすくなったと感じてくれています。また、始めは、自分の意見もなかなか言えなかったのが、受講していくうちに、意見を書けるように、話せるようになっていきます。

これって、生きていく上で、とても大切なことですよね。私たちは、人と関わって生きていくので、自分の想いを人に伝えることは、より良く生きるために必要なことです。

「自分が思ったことはすべて正解」だって思ったことなのだから。

 

みんなちがって みんないい

ということで、あなたも自分の意見をどんどん言ってみてね。

 

自分の意見を言える人になって、自分らしく人生を楽しみたい!なんて方は、一度「楽よみ」を体験してみてね。
こちらから登録頂くと、体験割引実施中です。ここをクリック「楽しく生きる」なんてメッセージ頂けるとうれしいです。

 

 

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